ノーブルホームカップ
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株式会社ノーブルホーム
代表取締役社長 福井 英治
 

第4回ノーブルホームカップ学童軟式野球大会開催にあたって
 第4回ノーブルホームカップが多くの関係者のご協力により盛大に開催できる事を心より感謝します。

 今大会は過去最高の82チームの参加により、県内15会場で予選会を無事に行う事が出来ました。参加チーム各位には心より御礼申し上げます。

 本大会出場を決めた15チームと前年度優勝で推薦出場の波崎ジュニアーズにおかれましては、本大会出場おめでとうございます。今年の大会の見所は3連覇を狙う波崎ジュニアーズに、 他チームがどう拒み、優勝をねらうかの戦いと、夏の炎天下の下で体力的にも未だ成長途上の小学生が如何に持てる力を発揮できるか楽しみです。選手の皆さんにおかれましてはくれぐれも体調管理に気を付け、 試合に臨んでください。

 又、昨年同様、1日目に敗れたチームも2日目は交流戦が有り、その他全チームから選抜選手の参加による遠投、スピードガン、ベースランニングの3種目によるチャレンジコンテスト等も行い、 選手個人の表彰もあります。昨年の記録が塗り替えられる事を期待いたします。

 最後になりますが、今大会の後援を頂いた茨城県、水戸市、茨城新聞、茨城放送、 そして、協賛を頂いた日清食品(株)、水戸ヤクルト販売(株)、家具の山新、ホリイフードサービス(株)、(株)ビジネスコンサルタント、ノーブルホームパートナーズクラブ始め、 その他の企業様にも心より感謝すると共に、参加チーム及び協力頂いた関係者の期待に応えられる大会になるよう、私共スタッフも一丸となり大会を盛り上げたいと思っております。

 
 
茨城県知事 橋本 昌
 

 第4回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会が盛大に開催されますことを心からお喜び申し上げます。

 野球を通して子どもたちの体力の向上や明るく素直な心を育成することを目的に、大会の開催にご尽力されています株式会社ノーブルホームの皆様に、心から敬意を表する次第でございます。

 この大会は、子どもたちにとりまして、野球の技術を高めるのみならず、仲間に対する思いやりや心身のたくましさを身に付け、大きく成長する貴重な体験になるものと考えております。

 出場する選手の皆さんには、これまでの練習で培った技とチームワークを十分に発揮して、小学生らしい元気一杯のプレーを繰り広げられ、思い出に残る大会とされますことを期待しております。

 最後に、日ごろから情熱をもって指導にあたっておられます監督をはじめ、関係者の方々のご尽力に対し心から敬意を表しますとともに、本大会の成功をご祈念申し上げ、あいさつといたします。

 
 
水戸市長 加藤 浩一
 

 この度、県内各地から大勢の小学生の皆様並びに関係者の方々をお迎えして、ここ水戸市におきまして第4回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会が盛大に開催されますことを、 心からお喜び申し上げます。

 現在、子どもたちは体を動かす機会が減少していることから、子どもの体力・運動能力は依然低い水準にあります。子どもたちが積極的にスポーツを楽しむ習慣や意欲を培うための環境づくりが課題となっている今、 本大会は非常に有意義なものであり、魅力ある地域づくりにつながるものと考えております。

 終わりに、本大会を通して地域貢献・青少年育成活動に御尽力されている株式会社ノーブルホーム並びに関係者の皆様に深く敬意を表しますとともに、大会の成功を祈念いたしましてごあいさつといたします。

 
 
株式会社茨城新聞社
代表取締役 小田部 卓
 

 この度、「第4回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会」が、県内各地の小学生球児が参加して開催されますことを心からお喜び申し上げます。

 「地域貢献と青少年の健全育成」を開催趣旨に、株式会社ノーブルホームが主催いたしますこの大会も、4回目を迎え小学生球児のあこがれの大会に成長してまいりました。

 この大会を目指し予選を勝ち抜いてきた選手諸君には、日頃の練習の成果を存分に発揮され、悔いのないプレーを期待しております。夏の暑さにも負けない強い身体と心は、 必ずやこれからの人生において掛け替えのない経験となるでしょう。大会で経験したことを大切に、目標に向かってさらにステップアップしてください。

 最後になりましたが、関係者の皆様に深く敬意を表するとともに、本大会がより大きな成果を収める事が出来ますようにご祈念してごあいさつといたします。

 
 
株式会社茨城放送
代表取締役 土肥 公仁
 

 学童軟式野球大会・ノーブルホームカップの開催も今年は第4回を迎えられ、心よりお祝いを申し上げます。 選手たちのはつらつとしたプレーはいまや、夏の風物詩となったようです。梅雨明けの晴天のもと、今年も頂点を目指した熱戦が繰り広げられることを期待しましょう。

 「一球入魂」。茨城が生んだ偉大な先輩である飛田穂州が、野球に取り組む姿勢を表現した言葉です。この言葉が生まれてからすでに100年近い歴史がありますが、 いまだに学童・学生の熱戦を支える名言です。 アマチュア野球の先達者であり、学生野球の父である穂州は1886年(明治19年)、東茨城郡大場村(現・水戸市)に生まれました。 水戸中学(現・水戸第一高校)から早稲田に進み2塁手として活躍。読売、朝日の新聞記者を経て、早稲田の監督に就任。彼の教えは一貫していました。 「練習でできないことは、試合でできない」「目の前の一球こそが大切だ」ということです。

 
 
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