ノーブルホームカップ
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第5回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会開催にあたって

株式会社ノーブルホーム
代表取締役社長 福井 英治
 

 第5回ノーブルホームカップ記念大会が多くの関係者のご協力により盛大に開催できる事を心より感謝します。今大会は過去最高の105チームの参加により、県内15会場で予選を無事に行う事が出来ました。参加チーム各位には心より御礼申し上げます。

 厳しい予選を勝ち抜き本大会出場を決めた15チームと前年度優勝で推薦出場の潮来レッズにおかれましては、本大会出場おめでとうございます。今年の大会より公式審判(水戸野球連盟)を採用し、レベルの高い、公平な試合ができるように致しました。今後の茨城県学童野球のレベルアップにつながる事と期待しています。選手の皆さんには、試合終了まで諦めず、優勝目指して頂きたいと思います。

 又、昨年同様2日目には、1日目に敗れたチームも交流戦が有り、全チームからの選抜選手による遠投、スピードガン、ベースランニングのコンテスト(3種目)も行います。大会新記録目指し頑張ってください。

 最後になりますが、今大会の後援を頂いた茨城県、水戸市、茨城新聞社、茨城放送、その他御協賛頂いた企業様にも心より感謝すると共に、参加チーム及び御協力頂いた関係者の期待に応えられる大会になるよう、私共スタッフ一丸となり大会を盛り上げたいと思っております。

 
 
茨城県知事 橋本 昌
 

 野球を通し、子どもたちの体力向上や、明るく健全で素直な心を育成することを目指す第5回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会が盛大に開催されますことを心からお慶び申し上げます。

 本大会は子どもたちにとって、野球の技術を互いに高め合ったり、仲間と協力し励まし合うことの大切さを学び、心身共にたくましく成長できる絶好の機会であると考えております。

 選手の皆さんには、これまで練習で培った技術とチームワークを十分に発揮し、元気一杯の白熱した試合を繰り広げられることを期待しています。

 最後になりますが、大会の開催・運営にご尽力されています株式会社ノーブルホームの皆様、日ごろから情熱をもって指導にあたられている監督をはじめ、関係の方々のご尽力に対し心から敬意を表しますとともに、本大会の成功と選手の皆さんのご健闘を祈念いたしまして、あいさつといたします。

 
 
水戸市長 加藤 浩一
 

 このたび、第5回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会が、県内各地より予選トーナメントを見事勝ち抜いた多くの小学生選手と関係者の皆様をお迎えし、ここ水戸市で盛大に開催されますことを心からお喜び申し上げます。

 3月にはWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)において、侍ジャパンが日本刀を見せた結果、強豪国を打ち破り2連覇を成し遂げました。野球ファンだけでなく日本中が感動した事は記憶に新しいことと思います。

 選手の皆様には日頃の練習の成果を大いに発揮し、元気一杯のプレーで、WBCに負けない程の白熱した試合展開を繰り広げていただく事を期待しております。

 最後に本大会の開催に御尽力いただきました、株式会社ノーブルホームをはじめとする関係者の皆様に厚く御礼申し上げますとともに、本大会の御成功を祈念いたしまして、ごあいさつとさせていただきます。

 
 
株式会社茨城新聞社
代表取締役 小田部 卓
 

 この度、「第5回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会」が、県内各地の小学生球児が参加して開催されますことを心からお喜び申し上げます。

 「地域貢献と青少年の健全育成」を開催趣旨に、株式会社ノーブルホームが主催いたしますこの大会も、5回目を迎え小学生球児のあこがれの大会に成長してまいりました。

 この大会を目指し予選を勝ち抜いてきた選手諸君には、日頃の練習の成果を存分に発揮され、悔いのないプレーを期待しております。夏の暑さにも負けない強い身体と心は、必ずやこれからの人生において掛け替えのない経験となるでしょう。大会で経験したことを大切に、目標に向かってさらにステップアップしてください。

 最後になりましたが、関係者の皆様に深く敬意を表するとともに、本大会がより大きな成果を収める事が出来ますようにご祈念してごあいさつといたします。

 
 
株式会社茨城放送
代表取締役 土肥 公仁
 

 「ノーブルホームカップ」茨城県学童軟式野球大会は今年、第5回の開催を迎えられました。心よりお祝い申し上げます。今年も頂点を目指して、県内各地からの球児たちが、熱戦を繰り広げてくれることを期待しています。

 今年の野球界は、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開催で早くから盛り上がりました。手に汗を握る各試合の末、日本代表が栄冠をもぎ取ることが出来ました。つまり、日本の野球のレベルと実力は、世界の最高の段階にあることを証明してくれたわけです。ノーブルホームカップに出場している小学生たちの中から、将来の日本の野球界をになう人材が出てくれないものでしょうか。そして世界を股にかけて活躍してくれないものでしょうか。そんな夢と楽しみは、球児たちの年齢が若いほど、広がります。

 今大会の開催にあたり、ご尽力されたノーブルホームの皆様をはじめ、関係者や各チームの指導者の方々に敬意を表させていただきます。

 
 
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