ノーブルホームカップ
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第6回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会開催にあたって

株式会社ノーブルホーム
代表取締役社長 福井 英治
 

 第6回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会が多くの関係者のご協力により盛大に開催される事を心より御礼申し上げます。

 今年の予選出場チームは過去最高の114チームとなりました。予選大会運営におきましては、出場チームの協力をもちまして、順調に試合を消化出来たことに感謝申し上げます。さて、今年の決勝トーナメントは昨年劇的なサヨナラゲームにより優勝を勝ち取った太田ベアーズと予選を勝ち抜いた初出場5チームを含む15チームとなりました。本大会出場の16チームには、前年度優勝の誇りと、激戦を勝ち抜いた自身を持って優勝目指し頑張って下さい。

 今年は、野球界において女子野球が注目されています。ナックル姫との呼び名で関西独立リーグから、アメリカに渡り活躍している吉田えり選手が火付け役になり徐々に女子野球が盛り上がりを見せています。今後、茨城の学童野球界から女子のプロ野球選手が出ることを期待し、今年は始球式を女子学童選手にお願いしました。今後の女子野球界の発展を合わせて応援していきたいと思っております。

 最後になりますが、今大会の御支援を頂いた茨城県、水戸市、茨城新聞社、茨城放送、その他の御協賛企業の方々、そして主管を務めて頂いた水戸野球連盟、開会式の演奏の双葉台小学校スクールバンド部に厚く御礼申し上げます。

 そして、参加チームの皆様にとって楽しく、記念に残る大会になるようスタッフ一丸となり大会を盛り上げたいと思っております。

 
 
茨城県知事 橋本 昌
 

 第6回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会が盛大に開催されますことを心からお慶び申し上げます。

 野球を通して体力の育成や心身ともに健全な人間づくりをめざす本大会は、、子供たちにとって、相手と競い合いながら技術を高めるとともに、仲間と協力し励まし合うことの大切さを学ぶことのできる絶好の機会であり、この貴重な体験は、生涯にわたりかけがえのないものになるものと考えております。

 選手の皆さんには、日ごろの練習で培った技とチームワークを十分に発揮し、悔いの残らない試合をしてほしいと思います。

 結びに、大会の開催・運営にご尽力されています株式会社ノーブルホームの皆様、日ごろから情熱をもって指導にあたられている監督さんを始め、関係者の方々のご尽力に対し心から敬意を表しますとともに、本大会の成功と選手の皆さんのご健闘を祈念いたしまして、あいさつといたします。

 
 
水戸市長 加藤 浩一
 

 このたび、県内各地から厳しい予選を勝ち抜かれました小学生選手の皆様と保護者並びに大会関係者の方々をお迎えしまして、第6回ノーブルホームカップが盛大に開催されますことは大変喜ばしく、開催地の市民を代表いたしまして心から歓迎を申し上げます。

 水戸市は「一球入魂」という名言を残された飛田穂洲先生の生誕地であります。選手の皆様には、一球一球に魂を込め、小学生らしい元気一杯の素晴らしいプレーを展開されますとともに、優勝を目指してがんばっていただきたいと思います。そして、本大会の開催趣旨のとおり、明るく健全で素直な心を持った人間に成長していただくことを期待しております。

 最後になりますが、本大会の開催に御尽力いただきました関係者の皆様に厚く御礼申し上げますとともに、本大会の御成功と選手皆様の健やかなる成長を御祈念申し上げ、あいさつとさせていただきます。

 
 
株式会社茨城新聞社
代表取締役 小田部 卓
 

 この度、「第6回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会」が、県内各地の小学生球児が参加して開催されますことを心からお喜び申し上げます。

 「地域貢献と青少年の健全育成」を開催趣旨に、株式会社ノーブルホームが主催いたしますこの大会も、6回目を迎え小学生球児のあこがれの大会に成長してまいりました。

 決勝大会を目指し予選を勝ち抜いてきた選手諸君には、日頃の練習の成果を存分に発揮され、悔いのないプレーを期待しております。夏の暑さにも負けない強い身体と心は、必ずやこれからの人生において掛け替えのない経験となるでしょう。大会で経験したことを大切に、目標に向かってさらにステップアップしてください。

 最後になりましたが、関係者の皆様に深く敬意を表するとともに、本大会がより大きな成果を収める事が出来ますようにご祈念してごあいさつといたします。

 
 
株式会社茨城放送
代表取締役 土肥 公仁
 

 このたび、第6回ノーブルホームカップ茨城県学童軟式野球大会が開催されることに、心よりお喜び申し上げます。今年も頂点を目指して、県内各地からの球児たちが、熱戦を展開してくれるものと、楽しみにしております。

 野球にひたすら取り組む意義のひとつに、たゆまぬ努力があります。その表れは日ごろの練習です。走り、投げ、捕球し、打ち、その技を磨くと同時に汗を流しスタミナを蓄えることこそ、体力の強化につながるものです。体力はその人の生涯を通じて、活躍を保証してくれるかけがえのない財産になります。あわせて、どんな苦しい時でも、試練を乗り越えられる精神力も培われることになります。スポーツが人類の歴史とともに発展してきた理由のひとつは、ここにあります。皆さんは是非、ひごろの練習の成果を存分に発揮してください。

 最後になりましたが、今大会の開催にあたり、ご尽力されたノーブルホームの皆様をはじめ、関係者、各チームの指導者の方々に敬意を表させていただきます。

 
 
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