伝統と新しさが融合した和モダンの住まい

H様邸 42.32坪

二階建
和風
モダン
伝統と新しさが融合した和モダンの住まい

心地いい縁側と畳のある暮らし。落ち着きと風格の和モダンスタイル

和風の住まいならではの伝統と新しさが融合したH様邸。心地いい縁側と畳のある新居は、新築でありながら実家のような住み心地の住まいです。

伝統と新しさが融合した和モダンの住まい

まるで旅館のようなこだわりの縁側

完成した家を見た時、奥様が「旅館みたい」と話した縁側。
縁側の外には下屋があり、和の雰囲気をより演出しています。

落ち着きと風格のある心地良い和室

小上がりの和室は、リビングにいて腰掛けるにも快適な段差です。手前には吊り戸棚があり、お子様のお洋服を片付けるなどに活躍しています。ダイニングやリビングの建具に比べ、色を濃くすることで落ち着きある印象に。

伝統と新しさが融合した和モダンの住まい
伝統と新しさが融合した和モダンの住まい

ベンチでくつろぐダイニング

「カウンターとダイニングで兼用できるベンチを」というご要望から、間取りに合わせた造作家具を採用。ホッコリとする座り心地は抜群で、ご夫婦が最もリラックスできる場所になっています。

- PHOTO GALLARY -

伝統と新しさが融合した和モダンの住まい   

伝統と新しさが融合した和モダンの住まい   

伝統と新しさが融合した和モダンの住まい   

伝統と新しさが融合した和モダンの住まい   

お客様の声

理想の和モダン住宅で実家のような心地良い暮らし

33歳でマイホームを実現したH様。理想の家に掲げたのは和風住宅でした。
家を建てようと決意したのは3年前。「実家にいた時の住み心地のよさが忘れられませんでした。生涯の住み家とするならその良さを取り入れた和風の住まいがいいと思いました」とご主人は振り返ります。奥様も「多少のフローリングは欲しいけど」と、ご主人の意見に快く賛同してくれたそうです。

「畳と縁側が欲しい」。住まいの方向性が決まると、多くのモデルルームを見て回り、雑誌やインターネットでも多くの情報を集めました。
「いざ自分が家を建てることになり多くの住宅メーカーを訪ねましたが、私達の話を最もよく理解してくださり、知識も豊富で頼りがいがあったのが今回の担当者でした」。

「住み心地はとてもいい」と理想を実現したH様。2人のお子様も将来、「実家の住み心地のよさが忘れられない」と思ってくれることでしょう。

伝統と新しさが融合した和モダンの住まい

住まいデータ

施主様:H様 | 所在地:つくばみらい市 |
1F面積:23.04坪 | 2F面積:19.28坪 | 延床面積 :42.32坪 |

お問合わせ先

コンセプトの異なる2棟のモデルハウスは、伝統とモダンの調和が織りなす現代風のコンテンポラリー棟と、清潔感のあるホワイトを基調としたアーバンモダン棟の2棟。暖かい陽の光が差し込む吹き抜けが印象的なコンテンポラリー棟は、二間続きの本格的な和室がくつろぎの空間に。アーバンモダン棟はLDKから愛車を眺められるインナーガレージやフルオープンキッチンなど、シンプルながらも機能性に優れたこだわりがたくさん詰まっています。

つくば展示場 029-850-1100 (AM9:00~PM7:00)

伝統と新しさが融合した和モダンの住まい

オススメの施工実例

  • 趣味を楽しみ、豊かな時間をはぐくむ家

    case23 >>

    趣味を楽しみ、豊かな時間をはぐくむ家

  • 一年中快適な全館空調システム「エアシス」のある二世帯住宅

    case12 >>

    一年中快適な全館空調システム「エアシス」のある二世帯住宅

  • いつでもお互いを感じられる、開放的な吹き抜けのある住まい

    case37 >>

    いつでもお互いを感じられる、開放的な吹き抜けのある住まい

  • 伝書鳩がモチーフの、自宅兼ベーカリー

    case19 >>

    伝書鳩がモチーフの、自宅兼ベーカリー

© 2016 NobleHome inc.