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一軒家の外壁塗装で人気の色は?ランキングと失敗しない選び方を解説

一軒家の外壁塗装で人気の色は?ランキングと失敗しない選び方を解説

一軒家の外壁塗装を検討するにあたり、人気の色や後悔しにくい色を知りたいと考えている方も多いのではないでしょうか。外壁の色は住宅全体の印象を左右するだけでなく、汚れや色あせの目立ちやすさにも関係するため、慎重に選ぶ必要があります。

 

ただし、多くの住宅で選ばれている色が、自宅にも合うとは限りません。住宅のデザインや周辺環境、将来的なメンテナンスまで考慮することが、後悔のない色選びにつながります。

 

本記事では、ノーブルホームの新築住宅の施工実績を基に、外壁に採用されている色をランキング形式で紹介します。新築時だけでなく、外壁の塗り替えを検討している方も、色選びの参考としてご覧ください

目次

一軒家の外壁塗装で人気の色ランキングTOP10


まずは、ノーブルホームの施工実績を基に、一軒家の外壁塗装で人気の色をランキング形式で紹介します。

 

それぞれの色が与える印象や特徴、施工事例も併せて紹介しますので、外壁の色を選ぶ際の参考にしてください。

1位:オフホワイト(やわらかく明るい白系カラー)


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case526|White Calm House

オフホワイトは、明るく清潔感のある外観をつくれる人気色です。真っ白よりもやわらかな色合いのため、住宅全体に上品で落ち着いた印象を与えます。

 

ナチュラルテイストからモダンテイストまで、さまざまな住宅デザインに取り入れられる点も特徴です。

2位:ライトグレージュ(明るいグレー×ベージュ)


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case528|光と木に包まれる平屋ライトグレージュは、グレーとベージュを組み合わせた、明るく上品なカラーです。落ち着いた色合いでありながら外観が重たい印象になりにくく、砂ぼこりなどの汚れも比較的目立ちにくい傾向があります。

 

木目の外壁材や軒天、玄関ドアと組み合わせることで、温かみと高級感を兼ね備えた外観に仕上がります。

3位:グレージュ(グレー×ベージュ)


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case165|家族の『いいね!』を詰め込んだ省エネ住宅
グレージュは、グレーの上品さとベージュの温かみを兼ね備えたカラーです。ライトグレージュよりも落ち着いた色合いを選ぶことで、住宅全体に穏やかで洗練された印象を与えられます。

 

主張が強すぎないため、周囲の街並みや植栽とも調和の取れた外観をつくれます。シンプルで落ち着きのあるデザインを好む方に適した外壁色です。

4位:チャコールグレー(濃いグレー)


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case521|自然を映す機能美の家
チャコールグレーは、住宅の外観に重厚感と高級感を与える濃いグレーです。ブラックよりもやわらかな印象を与えられるため、落ち着きのあるモダンな住宅デザインに適しています。

 

木目調の外壁材や玄関ドアをアクセントとして取り入れると、濃色の無機質な印象が和らぎ、温かみのあるスタイリッシュな外観に仕上がります。

5位:ダークグレー(深みのあるグレー)


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case525|陰影を愉しむ平屋
ダークグレーは、落ち着いた印象と存在感を兼ね備えたカラーです。チャコールグレーよりも深みのある色調を選ぶことで、住宅の輪郭が引き締まり、重厚で洗練された外観に仕上がります。

 

ブラックのサッシや木目調の外壁材、玄関ドアともなじみ、配色に統一感を持たせられます。シンプルで上質なデザインを好む方に適した外壁色です。

6位:木目ブラウン(木目調×ブラウン)


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case167|リモートワークもできる収納とデザインにあふれたL字型「平屋」

木目ブラウンは、木のぬくもりを感じられるナチュラルなカラーです。木目の濃淡や質感によって表情が生まれ、住宅全体に穏やかで落ち着いた印象を与えます。

 

植栽や石材などの自然素材ともなじみ、ナチュラルテイストや和モダンの住宅に適しています。単色の外壁と組み合わせれば、木目部分をアクセントとして引き立てることも可能です。

7位:ダークブラウン(深みのあるブラウン)


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case262|木のぬくもりあふれる薪ストーブのある家
ダークブラウンは、深みのある色合いによって、住宅の外観に重厚感と落ち着きを与えるカラーです。濃く引き締まった色合いのため、上品で風格のある外観に仕上がります。

 

木目調の外壁材やブラックのサッシと組み合わせると、配色にメリハリが生まれます。ナチュラルテイストをはじめ、和モダンやクラシックテイストにも取り入れられる外壁色です。

8位:ブラック


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case423|中庭のある1.5階建の住まい
ブラックは、住宅全体を引き締め、重厚でスタイリッシュな印象を与えるカラーです。外壁の形状や凹凸による陰影が際立つため、シンプルな外観にも存在感を持たせられます。

 

木目調の外壁材や軒天、玄関ドアと組み合わせると、ブラックの無機質な印象が和らぎ、温かみのあるモダンな外観に仕上がります。ホワイトやグレーを一部に取り入れ、配色にメリハリをつけるのもおすすめです。

9位:スモーキーグレー(くすみ感のあるグレー)


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case514|玄関土間からつづく和室が、茶室のような風情を醸す家
スモーキーグレーは、くすみを帯びた色合いによって、やわらかさと上品さを感じさせるカラーです。鮮やかさを抑えた中間的なグレーのため、住宅の外観に穏やかで洗練された印象を与えます。

 

主張が強すぎず、周辺の街並みや植栽とも自然に調和します。和モダンやナチュラルモダンなど、落ち着きのある住宅デザインに適した外壁色です。

10位:ブルーグレー(ブルー×グレー)


出典:株式会社ノーブルホーム|施工事例|Case288|こだわりのカリフォルニアスタイル
ブルーグレーは、グレーの落ち着きにブルーの爽やかさを加えたカラーです。鮮やかさを抑えた色合いのため、外観に個性を持たせながらも、派手な印象になりすぎません。

 

ホワイトの外壁材やサッシと組み合わせると、明るく爽やかな配色に仕上がります。カリフォルニアスタイルをはじめ、北欧風やナチュラルテイストの住宅にも取り入れられる外壁色です。

一軒家の外壁塗装で人気の色からわかる近年の人気傾向


弊社ノーブルホームの施工実績を基にしたランキングでは、「グレー系」や「グレージュ系」が上位を占めています。鮮やかさを抑えた色が多く、落ち着きや上品さを感じさせる外観が好まれていることがわかります。

 

1位のオフホワイトは、住宅全体を明るく見せながら、真っ白よりもやわらかな印象を与えるカラーです。一方、ブラックやチャコールグレーなどの濃色もランクインしており、重厚感のあるモダンな外観を求める方から選ばれています。

 

ランキング全体では、鮮やかな原色よりも、周囲の街並みや植栽になじむ穏やかな色合いが中心です。また、グレーやブラウンなど、木目調の外壁材や玄関ドアと組み合わせられる色が多い点も特徴といえるでしょう。

一軒家の外壁塗装で人気の色を選ぶ5つのポイント


外壁の色は、好みや人気だけで決めると、完成後にイメージとの違いを感じる場合があります。

 

ここでは、一軒家の外壁塗装で後悔を防ぐために、色を選ぶ際に押さえておきたい5つのポイントを解説します。

1:住まいのデザインテイストに合わせる

外壁の色を選ぶ際は、ナチュラル・モダン・和風など、住宅のデザインテイストとの統一感を意識することが大切です。例えば、ナチュラルテイストにはベージュやブラウン、モダンテイストにはグレーやブラックなどが合います。

 

また、同じ色でも、建物の形状や外壁材の質感によって見え方が異なります。施工事例を確認する際は、自宅と建物の形状やデザインが似ている住宅を参考にすると、塗装後の外観を具体的に想像しやすくなります。

2:汚れや色あせの目立ちにくさを確認する

外壁の色を選ぶ際は、見た目の印象だけでなく、汚れや色あせがどの程度目立つかも確認しましょう。

 

外壁は雨風や紫外線にさらされるため、年月の経過とともに汚れや退色が生じます。白系の外壁では雨だれや排気ガスによる黒ずみ、黒系の外壁では砂ぼこりや黄砂などの白っぽい汚れが目につく場合があります。

 

また、濃い色は紫外線による色の変化がわかりやすい傾向があるため、塗料の耐候性も確認することが大切です。

 

グレー系やグレージュ系は、中間色で汚れの色との差が小さいため、比較的汚れが目立ちにくいとされています。ただし、周辺環境や外壁材、塗料の種類によっても異なるため、色だけで判断せず総合的に検討しましょう。

3:周辺環境や街並みとの調和を意識する

外壁の色を選ぶ際は、住宅単体の印象だけでなく、周辺環境や街並みとの調和も意識することが大切です。

 

周囲の住宅や植栽、道路などの景観になじむ色を選ぶことで、街並みから浮かない落ち着いた外観に仕上がります。色を検討する際は、自宅の周辺を見渡し、近隣住宅で多く使われている色や景観の特徴を確認してみましょう。

 

個性的な色を取り入れる場合は、外壁全面ではなく、玄関まわりや一部の壁面にアクセントとして使用する方法もあります。周辺環境とのバランスを保ちながら、自分らしい外観をつくれます。

4:屋根やサッシとの配色バランスを考える

外壁の色を選ぶ際は、屋根やサッシなどを含めた、住宅全体の配色バランスを確認することが大切です。

 

外壁の色だけを見て決めると、屋根・サッシ・玄関ドア・雨樋などの付帯部と合わず、外観の統一感が損なわれる場合があります。特にサッシや玄関ドアは容易に交換できないため、既存の色を基準に外壁の配色を検討しましょう。

 

ツートンカラーなど、2色を組み合わせた外壁にする場合は、色同士の相性だけでなく、付帯部を含めた色数にも注意が必要です。使用する色を絞り、色の明るさや濃淡をそろえると、まとまりのある外観に仕上がります。

5:将来のメンテナンス性も考慮する

外壁塗装は、完成後に簡単に色を変更できる工事ではありません。そのため、一時的な流行や現在の好みだけでなく、長期間住むことを想定して色を選ぶことが大切です。

 

外壁の再塗装が必要になる時期は、塗料の種類や外壁材、周辺環境などによって異なります。次の塗り替えまで同じ色の外観が続くことを踏まえ、家族で十分に話し合って検討しましょう。

 

色選びに迷った場合は、グレーやベージュ、オフホワイトなど、鮮やかさを抑えた色をベースにする方法があります。好みの色は玄関まわりや一部の外壁に取り入れると、個性を加えながら住宅全体の配色をまとめられます。

 

ノーブルホームでは、お客様一人ひとりのご希望やライフスタイル、ご予算に合わせた住まいづくりをご提案しています。住宅展示場では、間取りや住宅性能、資金計画など、家づくりに関するサポートを無料で承っています。

 

住宅会社選びや家づくりについてサポートを受けたい方は、お近くのノーブルホーム住宅展示場へお気軽にお問い合わせください。

 

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一軒家の外壁塗装で後悔しやすい色の特徴


人気の色であっても、住宅のデザインや立地、周辺環境との相性によっては、完成後にイメージとの違いを感じる場合があります。

 

ここでは、一軒家の外壁塗装で後悔につながりやすい色の特徴を解説します。

真っ白な外壁

真っ白な外壁は、住宅全体を明るく見せ、清潔感のある印象を与えるカラーです。シンプルモダンや洋風など、さまざまな住宅デザインに取り入れられます。

 

一方、雨だれや排気ガスによる黒ずみが目につきやすく、道路沿いや交通量の多い地域では、汚れが気になる場合があります。また、色は塗る面積が広くなるほど、色見本で確認したときよりも明るく見える傾向があります。

 

真っ白を検討する際は、大きめの色見本を屋外で確認し、やや色味を抑えたオフホワイトとも比較したうえで選びましょう。

真っ黒な外壁

真っ黒な外壁は、住宅全体を引き締め、重厚感のあるモダンな印象を与えるカラーです。建物の形状や外壁材の質感も際立ち、存在感のある外観に仕上がります。

 

一方、砂ぼこりや花粉などの白っぽい汚れが目につきやすく、紫外線による色あせもわかりやすい傾向があります。真っ黒を選ぶ際は、施工直後の見た目だけでなく、汚れや経年変化も考慮して検討しましょう。

鮮やかすぎる原色系

赤や青などの鮮やかな原色は、住宅の外観に強い個性を持たせられるカラーです。一方で、使用する面積が大きいほど色の主張が強くなり、完成後に想像以上に派手だと感じる場合があります。

 

また、周囲の住宅で落ち着いた色が多く使われている地域では、街並みから浮いて見える可能性もあります。年月の経過によって好みが変わることも考慮し、慎重に検討しましょう。

 

鮮やかな色を取り入れたい場合は、外壁全面ではなく、玄関まわりや一部の壁面にアクセントとして使用する方法があります。

流行だけで選んだ色

SNSや施工事例に掲載されている外壁の色を見て、魅力的に感じることもあるでしょう。しかし、流行だけを基準に選ぶと、時間の経過とともに好みが変わり、外観に不満を感じる場合があります。

 

気になる色を見つけた際は、住宅のデザインや周辺環境、屋根やサッシとの相性も確認しましょう。次の塗り替えまで同じ色の外観が続くことを踏まえ、一時的な流行に左右されずに検討することが大切です。

一軒家の外壁塗装で人気の色選びに失敗しない方法


希望する色を決めても、色見本だけで判断すると、完成後の外観が想像と異なる場合があります。色の見え方は、確認する場所や時間帯、塗る面積によって変わるため、施工前に複数の方法で確かめることが大切です。

 

ここでは、一軒家の外壁塗装で色選びの失敗を防ぐために、契約や施工前に確認しておきたいポイントについて解説します。

実際の施工事例を参考にする

色見本だけでは、完成後の外観を具体的に想像することが難しいため、実際の施工事例も参考にしましょう。同じ色でも、住宅の形状や外壁材の質感、塗装する面積によって印象が変わります。

 

施工事例を確認する際は、自宅に近いデザインや条件の事例を参考にしましょう。複数の事例を見比べることで、外壁全体に塗った場合の見え方や、屋根・サッシとの配色を検討できます。

 

ただし、施工写真は撮影時の天候や明るさ、閲覧する画面によって色の見え方が異なります。施工事例だけで決めず、色見本や実物も併せて確認しましょう。

A4サイズ以上の色見本で確認する

候補の色は、できるだけA4サイズ以上の色見本で確認することが大切です。小さな色見本では、完成後の印象と異なる場合があります。

 

また、候補の色は複数を比較しながら検討しましょう。屋内の照明だけで判断するのではなく、屋外の自然光でも確認すると実際の見え方に近い印象をつかみやすくなります。

晴天・曇天・朝夕で見え方を確認する

外壁の色は、晴天・曇天・朝夕など、異なる条件で見え方を確認することが大切です。

 

外壁の色は、天候や時間帯によって見え方が変わります。晴れの日は明るく、曇りの日は落ち着いた色合いに見える傾向があります。また、朝夕は影の影響を受けやすいため、日中だけで判断しないことが重要です。

 

できるだけ複数の条件で確認し、完成後とのイメージの違いを少なくしましょう。

面積効果を理解する

外壁の色を選ぶ際は、面積効果を理解しておくことが大切です。

 

面積効果とは、同じ色でも、塗る面積によって見え方が変わる現象です。一般的に、明るい色は広い面積になるとより明るく、暗い色はより暗く感じられる場合があります。また、色の鮮やかさも小さな色見本より強く感じることがあります。

 

迷った場合は、少し落ち着いた色を選ぶと、完成後のイメージとの差を抑えやすくなるでしょう。

カラーシミュレーションを過信しない

カラーシミュレーションは便利なツールですが、過信しないことが大切です。

 

カラーシミュレーションとは、住宅の写真やイラストを使って、外壁の色を変更した際の完成イメージを確認できる機能です。配色のイメージを確認するのに役立ちますが、画面や印刷物では実際の色を完全に再現できるわけではありません。

 

また、外壁材の質感や光沢、自然光による見え方までは反映されにくいため、最終的には色見本や施工事例も併せて確認しながら判断しましょう。

付帯部との組み合わせを確認する

外壁の色は、付帯部との組み合わせも考慮して選ぶことが大切です。

 

住宅の印象は、外壁だけで決まるものではありません。屋根・雨樋・サッシ・玄関ドアなどの付帯部との組み合わせによって、外観全体の印象は大きく変わります。

 

色の差が大きすぎると統一感が損なわれることもあるため、住宅全体のバランスを見ながら配色を検討しましょう。

ツートンカラーは全体のバランスを意識する

ツートンカラーは、全体のバランスを意識して配色することが大切です。ツートンカラーは、おしゃれで立体感のある外観を演出できるため人気があります。

 

しかし、色の組み合わせや配色の割合によって印象は大きく変わります。色数を増やしすぎるとまとまりがなく見えるため、2~3色程度にまとめるようにしましょう。明暗や色同士の相性を意識すると、統一感のある外観に仕上がります。

まとめ


一軒家の外壁で人気の色は、グレー系やグレージュ系、オフホワイトなど、鮮やかさを抑えた落ち着きのある色が中心です。

 

ただし、人気色がすべての住宅に合うとは限りません。住宅のデザインや周辺環境、屋根・サッシとの配色、汚れや色あせの目立ちやすさを確認したうえで選ぶことが大切です。

 

ノーブルホームでは、お客様のご要望や住まい全体のデザインに合わせた外壁カラーをご提案しています。豊富な施工事例もご覧いただきながら、一人ひとりに合った色選びをサポートします。

 

茨城・栃木・千葉エリアで注文住宅をご検討中の方は、ぜひ総合お問い合わせ窓口からお気軽にご連絡ください。

 

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監修者

岩井 佑樹

宅地建物取引士

『売る力 × 伝える力』を軸に、不動産の価値を最大化。不動産売買の専門家として現場に立ちながら、不動産分野に特化したWebライターとして1,000本以上の記事を制作。売却査定から仲介・買取まで幅広く対応し、物件の魅力を正しく伝えることで「早く・高く・安心」の取引を実現。派手な宣伝よりも、目の前の一人に誠実に向き合う姿勢を大切にしている。不動産とWebを掛け合わせた独自の発信力で、オーナーに最良の選択肢を示すことが使命。